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そろばん・暗算の練習

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技術で選ぶ

最初の一珠から割り算まで、9レベルのそろばんカリキュラムの各段階に1ページずつ。方法をきちんと身につけたい方は順番に進めてください。

🧮そろばんで1から10を数える練習そろばんで子どもが最初に取り組むのは、1から10までの数を珠で作り、そのうちの2つを足し合わせることです。練習する →1桁の足し算・引き算の練習問題1桁の数を3つ縦に並べ、珠の上で直接足したり引いたりします。補数のきまりも繰り下がりも使いません。練習する →🤝5の補数の練習:たし算・ひき算の基本ルール覚えるのは1と4、2と3という2組だけ。それだけで、入れたい珠がすでに上がっているときでも、1桁のたし算がすべて成り立つようになります。練習する →🔟10の補数の練習:繰り上がり・繰り下がりのルールそろばん流の繰り上がりです。その桁に数が入りきらないときは、左どなりの桁から10を借り、差の分を返します。練習する →📚そろばんの見取算練習(10段)10個の数を1列に、途中で止まらずに足していきます。ここから先の正確さは、やり方を知っているかどうかではなく、集中を切らさないかどうかで決まります。練習する →🧠3桁の暗算練習そろばんを片づけても、珠の像は残ります。頭の中にしかないそろばんだけで、3桁の問題を最後まで解きます。練習する →✖️そろばんのかけ算練習そろばんのかけ算は、位取りを任せたままの足し算です。すでに覚えている九九を、正しい桁の上に置いていくだけです。練習する →🚀多桁のかけ算練習(3桁×2桁)部分積は6つ、計算用紙もなし、何ひとつ書き留めません。そろばんのかけ算が筆算をはっきり追い抜くのが、ちょうどこの大きさです。練習する →そろばんの割り算練習レベルの最後に学ぶ技術です。被除数を置き、除数の倍数を引いていくと、残った桁にそのまま商が並びます。練習する →

問題の桁幅で選ぶ

桁数と行数で分類した、そのままの計算ドリルです。練習したい内容がはっきりしていて、カリキュラムの枠組みが不要なときにお使いください。

形式で選ぶ

同じ計算を、フラッシュ表示、読み上げ、時間制限つき、紙への印刷と、届け方を変えて練習できます。

そろばんのフラッシュカード数字は1つずつ現れて、そのまま消えていきます。画面には何も残らないので読み返すこともできません。合計は頭の中にあるか、どこにもないかのどちらかです。練習する →⏱️暗算スピードテスト12問、時計はひとつ、得点もひとつ。毎週くり返せば、練習が本当に何かを動かしているかどうかが見えてきます。練習する →🎧読み上げ暗算の練習画面には何も出ません。数は読み上げられ、そろばんは頭の中に思い浮かべ、答えは声に出して言います。練習する →🖨️印刷して使えるそろばんプリントプリントを作って印刷すれば、画面から離れて練習できます。採点する人のために、答え付きの用紙も一緒に用意できます。練習する →🧠大人向けの暗算テスト3桁5行の問題が12問、大人の頭に合わせた手加減なしの内容です。まずはぶっつけ本番で挑戦して時間を記録し、数週間の練習でその数字がどう変わるかを見てください。練習する →🔢基礎計算の練習計算の習熟とは自動化のことです。7 + 6 を数えずに答えられる状態を指します。この練習では基礎計算を1問ずつ出題し、その記憶がもう身についているかどうかをその場で教えてくれます。練習する →✖️かけ算九九スピードテスト下に答え付きの九九の練習問題を用意しました。無料アプリでは、そろばんを使ったかけ算の進め方も学べます。9段階のレベルでは、そろばんのかけ算はレベル7から始まります。練習する →

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