アプリに届く宿題
先生は、アプリの「レベル」にあるスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを宿題に出します。生徒はスマートフォンでもタブレットでも自分の「クラス」ページで宿題を確認でき、どれも1回合格すれば完了です。コピー機も、回収も、生徒用メールアドレスも要りません。
運営されているのが学校でも教室でも、Kani Mathは授業と授業のあいだを引き受けます。先生が出した宿題は生徒一人ひとりのKani Mathのアプリに表示され、生徒は家にある端末で練習します。次の授業に入るときには、誰が練習したか、誰がつまずいたか、誰に声をかけるべきかをもう把握できています。
teacher.kani-math.com
先生は、アプリの「レベル」にあるスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを宿題に出します。生徒はスマートフォンでもタブレットでも自分の「クラス」ページで宿題を確認でき、どれも1回合格すれば完了です。コピー機も、回収も、生徒用メールアドレスも要りません。
生徒が宿題を終えるたびに、その結果がクラスのページに届きます。ランキングは宿題の達成数でクラスごとの順位をつけ、生徒ごとのページには宿題、「レベル」の進み具合、スプリントの星が表示されます。保護者面談には、印象ではなく実際の数字を持って行けます。
今週のヒーロー、連続記録、コイン、クラスのライブアリーナが、先生の目が届かない日の練習を後押しします。だから次の授業も温まった状態で始まります。レベル診断テストは、初日から新しい生徒全員を9レベルの階段の正しい段に配置します。
最初のサインインから、クラスのライブアリーナまでの6ステップ。下の画面はすべて、実際のティーチャーポータルと実際のKani Mathのアプリです。
メールドメインと、必要な生徒枠の数をお知らせください。学校・教室用のログインをこちらで作成しますので、teacher.kani-math.com でサインインして、ご自身のパスワードを設定してください。

学校・教室のメールドメインで先生ごとにアカウントを作り、それぞれが何人の生徒を指導できるかを決めます。先生は仮パスワードでサインインしてから、自分のパスワードを設定します。

グループごとに1クラス。クラスにはそれぞれレベルと6文字のクラスコードがあります。コードはクラスのグループチャットで共有するか、黒板に書いてください。

生徒は、スマートフォンでもタブレットでもパソコンでも、Kani Mathのアプリの「クラス」ページでコードを入力します。届いた参加リクエストを1件ずつ承認するだけで、生徒のメールアドレスは一切必要ありません。


アプリの「レベル」のスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを選び、必要なら期限も設定します。生徒にはすぐに表示され、どれも1回合格すれば完了です。


誰が終えたか、誰がつまずいているか、今週のトップは誰かがわかり、生徒を開けばその子の進み具合をすべて確認できます。そして授業をクラスのアリーナに変えましょう。全員が同じラウンドに挑み、プロジェクターの画面で勝者に王冠が輝きます。


ポータルはこの3つを速くこなすために作られています。事務作業に費やしていた時間が、そのまま指導の時間に戻ります。
クラスのレベルを設定すると、ポータルがそのレベルのスキルとスプリントを提案します。期限をつけて出せば、Kani Mathのアプリにある生徒全員の「クラス」ページに表示されます。配るものも集めるものもなく、子どもと練習のあいだにメールアドレスが立ちはだかることもありません。
ポータルからクラスのアリーナを開き、プロジェクターに映します。生徒はKani Mathのアプリの「アリーナ」タブから参加。ラウンドごとに先生がスキルかスプリントを選び、全員が同じ瞬間に取り組みます。各ラウンドの最後には順位と勝者が出ます。
生徒を開けば、クラスでの取り組みとアプリでの進み具合がわかります。宿題ごとの完了状況、「レベル」の階段での位置、スプリントの星、最近の練習。弱点はたいてい10秒ほどで見つかります。
3つとも、教室にすでにある端末のブラウザで動きます。先生にもご家庭にも、インストールは一切必要ありません。
グループごとに1クラス。それぞれに専用の参加コードとレベルが付きます。生徒はKani Mathのアプリの「クラス」ページでコードを入力し、担当の先生が参加リクエストを1件ずつ承認します。
「レベル」のスキルやスプリントから、クラスのレベルに合ったものを選んで期限を設定します。生徒のアプリにはすぐに表示され、どれも1回合格すれば完了です。
誰が終えたか、誰がつまずいているか、今週のトップは誰か。生徒が取り組むそばから更新されます。やり切った生徒をほめ、つまずきに早く気づき、クラスを盛り上げたいときはライブアリーナを開きましょう。
学校・教室向けプランは生徒枠の数に応じた料金で、初期費用はかかりません。まず1クラスから始めて、あとから残りのクラスを加えてください。先生お一人で、まずは生徒1人まで無料ですべてを試すこともできます。
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