アプリに届く宿題
先生は、アプリの「レベル」にあるスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを宿題に出します。生徒はスマートフォンでもタブレットでも自分の「クラス」ページで宿題を確認でき、Android版・iOS版のアプリには宿題を出したその瞬間に通知が届きます。どれも1回合格すれば完了です。コピー機も、回収も、生徒用メールアドレスも要りません。
学校・教室に属するクラスで、生徒の暗算の進み具合を確認できます。クラスごとに専用のランキングとライブアリーナがあり、参加できるのは承認した生徒だけです。
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先生は、アプリの「レベル」にあるスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを宿題に出します。生徒はスマートフォンでもタブレットでも自分の「クラス」ページで宿題を確認でき、Android版・iOS版のアプリには宿題を出したその瞬間に通知が届きます。どれも1回合格すれば完了です。コピー機も、回収も、生徒用メールアドレスも要りません。
生徒が宿題を終えるたびに、その結果がクラスのページに届きます。ランキングは宿題の達成数でクラスごとの順位をつけ、生徒ごとのページには宿題、「レベル」の進み具合、スプリントの星が表示されます。保護者面談には、印象ではなく実際の数字を持って行けます。
今週のヒーロー、連続記録、コインが、先生の目が届かない日の練習を後押しします。だから次の授業も温まった状態で始まります。クラスのランキングは毎週また一から始まるので、どの生徒にも本当に1位を狙えるチャンスがあります。
ティーチャーポータルからクラスのアリーナを開き、プロジェクターに映します。全員が自分の端末で、「レベル」の同じスキルか同じスプリントに同時に取り組み、各ラウンドの最後には順位と勝者が出ます。
短いレベル診断テストが、新しい生徒一人ひとりに、9レベルの階段のどこから始めるとよいかをおすすめします。生徒は「暗算テスト」と「フラッシュテスト」にも挑戦でき、どちらも1レベルずつ開いていきます。さらに、実際の大会と同じ形式の、時間制限つきの問題用紙で予行演習もできます。8分で200問、A〜I部門です。
クラスごとに、承認された生徒だけが参加できる専用のランキングとアリーナがあり、クラスメイトどうしがそこで競い合います。アプリ内に広告は一切なく、どの生徒もメールアドレスは必要ありません。
最初のサインインから、クラスのライブアリーナまでの6ステップ。下の画面はすべて、実際のティーチャーポータルと実際のKani Mathのアプリです。
メールドメインと、必要な生徒枠の数をお知らせください。学校・教室用のログインをこちらで作成しますので、teacher.kani-math.com でサインインして、ご自身のパスワードを設定してください。

学校・教室のメールドメインで先生ごとにアカウントを作り、それぞれが何人の生徒を指導できるかを決めます。先生は仮パスワードでサインインしてから、自分のパスワードを設定します。

グループごとに1クラス。クラスにはそれぞれレベルと6文字のクラスコードがあります。コードはクラスのグループチャットで共有するか、黒板に書いてください。

生徒は、スマートフォンでもタブレットでもパソコンでも、Kani Mathのアプリの「クラス」ページでコードを入力します。届いた参加リクエストを1件ずつ承認するだけで、生徒のメールアドレスは一切必要ありません。


アプリの「レベル」のスキルや時間制限つきのスプリントから、クラスのレベルに合ったものを選び、必要なら期限も設定します。生徒には通知が届いてすぐに表示され、どれも1回合格すれば完了です。


誰が終えたか、誰がつまずいているか、今週のトップは誰かがわかり、生徒を開けばその子の進み具合をすべて確認できます。そして授業をクラスのアリーナに変えましょう。全員が同じラウンドに挑み、プロジェクターの画面で勝者に王冠が輝きます。


ポータルはこの3つを速くこなすために作られています。事務作業に費やしていた時間が、そのまま指導の時間に戻ります。
クラスのレベルを設定すると、ポータルがそのレベルのスキルとスプリントを提案します。期限をつけて出せば、Kani Mathのアプリにある生徒全員の「クラス」ページに表示されます。配るものも集めるものもなく、子どもと練習のあいだにメールアドレスが立ちはだかることもありません。
ポータルからクラスのアリーナを開き、プロジェクターに映します。生徒はKani Mathのアプリの「アリーナ」タブから参加。ラウンドごとに先生がスキルかスプリントを選び、全員が同じ瞬間に取り組みます。各ラウンドの最後には順位と勝者が出ます。
生徒を開けば、クラスでの取り組みとアプリでの進み具合がわかります。宿題ごとの完了状況、「レベル」の階段での位置、スプリントの星、最近の練習。弱点はたいてい10秒ほどで見つかります。
3つとも、教室にすでにある端末のブラウザで動きます。先生にもご家庭にも、インストールは一切必要ありません。
宿題を出したり、クラスのアリーナを開いたりすると、クラスの生徒全員のスマートフォンやタブレットに、それぞれがアプリで使っている言語で通知が届きます。リマインダーを送る手間も、グループチャットで催促する手間もありません。
通知は無料のAndroid版・iOS版アプリで受け取れます。ブラウザで練習している生徒は、新しい宿題を「クラス」ページで確認できます。
グループごとに1クラス。それぞれに専用の参加コードとレベルが付きます。生徒はKani Mathのアプリの「クラス」ページでコードを入力し、担当の先生が参加リクエストを1件ずつ承認します。
「レベル」のスキルやスプリントから、クラスのレベルに合ったものを選んで期限を設定します。生徒のアプリにはすぐに表示され、どれも1回合格すれば完了です。
誰が終えたか、誰がつまずいているか、今週のトップは誰か。生徒が取り組むそばから更新されます。やり切った生徒をほめ、つまずきに早く気づき、クラスを盛り上げたいときはライブアリーナを開きましょう。
学校・教室向けプランは生徒枠の数に応じた料金で、初期費用はかかりません。まず1クラスから始めて、あとから残りのクラスを加えてください。先生お一人で、まずは生徒3人まで3か月間無料ですべてを試すこともできます。
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