宿題はアプリの中で出す
クラスのレベルを設定すると、ポータルがそのレベルのスキルとスプリントを提案します。期限をつけて出せば、Kani Mathのアプリにある生徒全員の「クラス」ページに表示されます。配るものも集めるものもなく、子どもと練習のあいだにメールアドレスが立ちはだかることもありません。
- アプリの「レベル」のスキルに加え、計算・フラッシュ・そろばん・見取り算の各スプリントも、選んだレベルと制限時間で出せます
- どれも1回合格すれば完了。宿題が生徒の1日の無料練習枠を使ってしまうことはありません
- 紙のほうが向いているときは、プリントを印刷できます。全5種類で、クラスのレベルから設定でき、どれにも解答がつきます
- 生徒が終えるたびに結果が届くので、提出を催促する必要はありません







