実際に何があったかが分かる
保護者用の画面を開けば、1週間がそのまま並んでいます。1日あたり何分やったか、どの日を飛ばしたか、連続記録は何日か、直近で何に取り組んだか。探し回る必要はありません。
- 1日ごとの練習時間を、ひと目で分かる目標と並べて表示
- 14日分の帯グラフで、順調な週と崩れた週がすぐに見分けられます
- 現在の連続記録、修了したレッスン数、累計の学習時間
- 最近の活動履歴 — 何を、いつ、どんな結果でやったか
Kaniは、お子さまが自分から開く暗算練習です。そして保護者用の画面を見れば、今週が前に進んだかどうかが約10秒で分かります。
開始にクレジットカードは不要です。レベル判定にはアカウントすら要りません。
そろばんを教えてくださいとは申しません。夕食の席で的確な一言をかけられるだけの見通しがあれば十分です。
保護者用の画面を開けば、1週間がそのまま並んでいます。1日あたり何分やったか、どの日を飛ばしたか、連続記録は何日か、直近で何に取り組んだか。探し回る必要はありません。
点数だけでは打つ手が見えません。ダッシュボードは練習を正答率とスキル別に分解するので、「算数が苦手」が「3桁になると10の補数を落とす」に変わります。
毎日の練習で難しいのは計算ではなく、2日目です。Kaniはコイン、バッジ、ボスバトル、友だちとの対戦といったゲームの仕組みで作られているので、保護者の方が横で見張らなくても継続が途切れません。
誰も教えてくれない部分ですが、思っているよりずっと早くやってきます。
最初の数か月は、すべて確かめられます。式も答えも紙の上にあるからです。1年経つころには、4行の足し算を頭の中で処理して、数字を1つ書くだけになります。採点できる途中式はなく、答えは確かめる速さより早く出てきて、「本当に合っていたの?」は親子のどちらにも決着のつけられない問いになります。
保護者の方が計算する必要はありません。1問ごとに答えた瞬間に採点され、手元に届くのは行動につながる情報だけです。正答率とその傾向、確実に身についているスキル、いつも落としてしまうレベル。タブレットを閉じるまでに30問が採点されています。
だからこそ弱点は「ただの不注意」ではなく、「3桁での10の補数」と名前がついた形で届きます。
アプリも保護者用画面も28言語に対応し、アラビア語、ウルドゥー語、中央クルド語の右から左への表示も後付けではなく最初から組み込んでいます。数字の読み上げはどの言語でも英語です。音声セットはあえて1つに統一しています。
スマホ・タブレット・ノートPCのどのブラウザでも動きます。アイコンが欲しい方にはネイティブの Android アプリと iPhone アプリがあります — ただし始めるのに何かをインストールする必要はありません。
無料のレベル判定は約5分、アカウント不要です。年齢からの当て推量ではなく、9段階のうち正しい段からお子さまをスタートさせます。
1日分の練習枠、レベル判定、バーチャルそろばんは無料です。お子さまの練習量が無料枠を超えたら、サブスクリプションで1日の上限を引き上げられます。
1台の端末に最大8つのプロフィールを作れ、それぞれにレベル・連続記録・コインが独立してあります。同じタブレットをきょうだいで回しても、お互いの進み具合を邪魔しません。
アプリ内に広告は一切なく、お子さまの行動から広告用プロフィールを作ることもありません。お尋ねするのはニックネーム、アバター、言語だけ。学校名も住所も写真も必要ありません。
1分もかからずにプロフィールを作り、レベル判定を受ければ、寝るまでに最初のセッションがダッシュボードに表示されます。
Kaniを無料で始める →開始にクレジットカードは不要で、無料プランに期限はありません。制限されるのは1日のドリル回数だけです。
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