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ひき算プリント

答えが0を下回らない、すっきりしたひき算の練習です。1桁どうしの計算から、多桁の筆算形式まで対応します。解答は別ページに付いています。

ジェネレーターは途中の差がつねに0以上になるように問題を作るので、学び始めの子が思いがけずマイナスの数に出会うことはありません。1桁に設定すれば基本の計算練習に、桁数を増やせば筆算形式のひき算練習になります。

同じプリントを2枚印刷すれば公平な競争ができますし、シードを変え直せば同じ難易度の新しいプリントが手に入ります。問題を変えるのはシード、レベルを変えるのは設定です。

プリント番号 #1000。同じ設定と同じ番号なら常に同じプリントが作られるので、まったく同じ用紙を再印刷できます。同じ難易度で別の問題がほしいときは「新しいプリント」を押してください。

プレビュー30問 · 2行 · 最大1桁の数
  1. 116−8
  2. 215−7
  3. 35−1
  4. 44−3
  5. 514−7
  6. 68−6
  7. 713−8
  8. 87−6
  9. 96−3
  10. 1014−6
  11. 117−3
  12. 1211−8
  13. 134−2
  14. 1410−2
  15. 1515−8
  16. 1614−5
  17. 1713−4
  18. 189−7
  19. 199−4
  20. 206−4

よくある質問

答えがマイナスになることはありますか?
いいえ。ジェネレーターはすべての差が0以上になるよう制限しています。小学校低学年のひき算練習には、この形が必要だからです。
同じプリントをもう一度出せますか?
はい。設定とシードが同じであれば、いつでもまったく同じプリントが生成されます。クラス全員分の同じプリントを印刷したいときは、この方法を使ってください。
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