📐

2桁のかけ算プリント

2桁×1桁のかけ算——九九を覚えた段階から筆算のかけ算へ進むための、まさに橋渡しとなる形です。

48 × 7 のような問題は、九九の記憶と位取りが出会う場所です。それぞれの桁をかけ、その部分積を正しい桁に置かなければなりません。九九そのものの次に練習する形として、最も役に立つかけ算の形です。

2桁×1桁に慣れてきたら、最初の数を3桁に上げてください。やり方は同じで、繰り上がりの連なりが長くなるだけです。

プリント番号 #1000。同じ設定と同じ番号なら常に同じプリントが作られるので、まったく同じ用紙を再印刷できます。同じ難易度で別の問題がほしいときは「新しいプリント」を押してください。

プレビュー25問 · 2桁 × 1桁
  1. 181 × 8
  2. 272 × 8
  3. 311 × 4
  4. 437 × 2
  5. 578 × 7
  6. 667 × 2
  7. 786 × 5
  8. 860 × 2
  9. 930 × 3
  10. 1061 × 8
  11. 1133 × 4
  12. 1282 × 3
  13. 1325 × 2
  14. 1427 × 8
  15. 1586 × 7
  16. 1651 × 9
  17. 1746 × 9
  18. 1876 × 2
  19. 1941 × 5
  20. 2043 × 2

よくある質問

このプリントに入る前に九九を覚えておく必要がありますか。
おおむね必要です。2桁×1桁のかけ算は、どの桁の組み合わせでも九九の記憶に頼るからです。九九があやふやなら、まず九九のページで練習してください。
これは筆算のかけ算と同じものですか。
その前半にあたります。2桁×1桁では段をずらす必要がないため、完全な筆算で2段目が加わる前に、1桁ずつ進めるリズムを身につけられます。

アプリを起動 →