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2桁のたし算プリント

筆算の基本となる段階です。2桁のたし算を繰り上がり込みで扱い、印刷しやすい段組みに並べ、解答ページも付いています。

2桁のたし算は、位取りが本当に働きはじめるところです。十の位と一の位がそれぞれの桁に収まり、繰り上がりが現れます。ここでの問題は10〜99の全範囲から作られるため、繰り上がりは毎行ではなく自然な割合で登場します。

慣れてきたお子さんには、行数を3〜4に増やしてみてください。複数口の見取算は、そろばんの学習者が鍛える連続した暗算への橋渡しになります。

プリント番号 #1000。同じ設定と同じ番号なら常に同じプリントが作られるので、まったく同じ用紙を再印刷できます。同じ難易度で別の問題がほしいときは「新しいプリント」を押してください。

プレビュー30問 · 2行 · 2桁
  1. 181+84
  2. 272+89
  3. 311+48
  4. 437+19
  5. 578+73
  6. 667+26
  7. 786+55
  8. 860+13
  9. 930+39
  10. 1061+83
  11. 1133+42
  12. 1282+37
  13. 1325+23
  14. 1427+83
  15. 1586+73
  16. 1651+96
  17. 1746+94
  18. 1876+22
  19. 1941+55
  20. 2043+29

よくある質問

繰り上がりのある問題は含まれますか。
はい、自然な形で含まれます。数は2桁の全範囲から作られるので、繰り上がりのある問題とない問題が混ざります。やり方を本当に理解しているかを確かめるには、ちょうどこの混ざり方が必要です。
1枚に何問載せられますか。
10問から60問まで自由に選べます。30問・5列の設定なら、計算するための余白を残したままA4用紙1枚に収まります。

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