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3桁のたし算プリント

初期設定は百の位までの3口の見取算。ていねいな筆算の書き方が効いてくる段階です。

3桁で多段のたし算は、位をそろえてきれいに書けば正解し、雑に書けば間違えます。先生方がこの形をよく出すのは、まさにそのためです。ここでは初期設定で3口を縦に並べていますが、やさしくしたいときは2口に、粘り強さを鍛えたいときは段数を増やしてください。

力のあるお子さんは、同じ形を練習ページで暗算にも挑戦してみてください。3桁を足し続ける計算は、そろばん式暗算を代表する力です。

プリント番号 #1000。同じ設定と同じ番号なら常に同じプリントが作られるので、まったく同じ用紙を再印刷できます。同じ難易度で別の問題がほしいときは「新しいプリント」を押してください。

プレビュー25問 · 3行 · 3桁
  1. 1815+844+722
  2. 2892+116+482
  3. 3370+199+781
  4. 4730+677+265
  5. 5869+550+601
  6. 6138+306+394
  7. 7611+836+332
  8. 8420+827+373
  9. 9257+235+271
  10. 10830+864+738
  11. 11515+969+468
  12. 12943+763+221
  13. 13416+554+436
  14. 14293+125+128
  15. 15722+732+824
  16. 16728+169+833
  17. 17910+224+153
  18. 18606+869+584
  19. 19333+563+265
  20. 20798+686+645

よくある質問

なぜ2口ではなく3口なのですか。
2口の3桁のたし算は、2桁の段階からほんの少し進んだだけです。3段目が入ることで繰り上がりが重なり、桁をそろえて書く姿勢が求められます。カリキュラム上2段が必要であれば、段数を2に設定してください。
これの暗算版はありますか。
あります。練習セクションに、同じ問題形式の3桁の暗算練習が無料で用意されています。印刷は不要です。

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